アイコスの弱点を克服した互換品「EFOS(イーフォース)」とは?

電子タバコブームの火付け役といえばアイコスです。

たくさんの人が愛用しているのを見かけますよね?
あまりに人気が高かったので、手に入らない時期もありました。

現在、コンビニですぐに購入できるので、アイコスの利用者はさらに増えているようです。

しかし、アイコスは煙が出なくて便利になった反面、利用してからアイコスの弱点に気づいた人も多いみたいです。

アイコスのユーザーは「アイコス残念・・・」と一度は感じたことがあるのでは?

アイコスの弱点とは?

壊れやすい

壊れやすいのは、アイコスの最大の弱点と言ってもいいでしょう。新しいアイコスが来るまで、一時的に紙巻きタバコを吸っていた人も多いのでは?

以前はヒートスティックが壊れたら、もう一台購入しなければいけませんでした。オークションでヒートスティックだけ購入したとしても、落札価格は5000円を超えていました。

現在、コンビニでもヒートスティックの購入ができるようになりました。
とはいえ価格は2980円するので、頻繫に交換するとコストもかかります。

連続して吸えない

ヘビースモーカーにとってストレスとなったのが、連続吸いができないこと。
10分間の短い休憩時間では、アイコスの性能では1回だけしか吸えません。

チェーンスモークをしたい人は、もう1台アイコス持って「2台持ち」しています。

だけど、これでは2台分のお金がかかるります。

それに、かさばってポケットに入らないので不便という声もあるようです。

吸える回数が少ない

タバコとは違って吸える回数が制限されているアイコス。
あと少し吸いたいと思ったところで点滅なんてこともしばしば。

物足りないと思って吸おうと思っても、充電が完了するまで待たなければいけません。

こういった時間の成約が、少ない休憩時間で一服したいときにストレスに感じる人も多いようです。

バッテリーの寿命が短い

バッテリーの寿命が短いのも、アイコスの弱点の一つ。
壊れやすさもあって、壊れるのが先かバッテリーが先か心配しなければなりません。
1年持てば良い方です。

アイコスの弱点を克服した「EFOS」とは?

アイコスの互換品で、注目すべきアイテムがEFOS(イーフォース)です。
イーフォースは、アイコスで不満だった点が改善されています。

1回に吸える回数は、アイコスより6回も多いんです。
さらにアイコスでは不可能だった「連続吸い」が可能です。

これまでアイコスの弱点を克服すべく、互換品として開発されたEFOS。アイコスとの比較については、以下の記事で詳しく比較していますのでご覧ください。

EFOSとIQOSの比較結果

 

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