高画質のCGに飽きたらレトロなゲームしてみれば?

最近ゲームのクオリティ高すぎないか?

ゲームのグラフィックが進化し過ぎていて、もはや映画さながらのクオリティになっています。

私がまだ中学生の頃、初代プレイステーションのFF7で、そのグラフィックと世界観に感動しました。

それからどんどんゲームグラフィックのクオリティが高くなり続けてきました。

そこで一つ思うことがあります。

「今後のゲームはどこまでいけばゴールなの?」


もはや来るところまできたんじゃないのでしょうか?
個人的には、もう美しさを求めなくてもいいんじゃないかな~と思っています。

画面のクオリティが勝負なら、映画のような美しいムービーがゲームの醍醐味でしょう。

だけど正直、もうCG見るのも飽きてきたんです・・・。

だって、きれいなムービーが見たいなら映画で見ればいい。

見なくていいから、ゲームさせて下さい。

動画サイトの影響でレトロなゲームが再度注目されている

youtubeを始めとしたゲームの実況動画の影響で、レトロなゲームが再度注目されています。

ファミコンやゲームボーイ時代にやっていた2Dの懐かしいゲームこそ、シンプルで面白いと思うゲームのユーザーが増えているようです。

そこで、結構マニアックな名作ゲームをご紹介します。

レトロな2Dの名作ゲーム

コトバトル

トマトアドベンチャー

ゲーム実況をしているのは、癒し系関西弁のゆめぞうさんです。

DSやプレステに画質では劣っているゲームボーイでも、最近のゲームより面白そうだと感じるのはなぜでしょうか。

それにしてもゲームボーイがレトロなゲームになってしまうとは、大人になってしまったんだなぁ。

 

 

 

 

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