サイトを持つのは当たり前!あなたはすでに出遅れていないか?

過去に多かれ少なかれ成功した経験ってありますよね?

それと同じくらい、いやそれ以上に失敗したことだってあるはずです。

その全てを活かすことができる、サイト作成こそ最強のビジネスモデルだと確信しています。

もともと広告収入をを得るためにサイト運営を始めました。

でも、知れば知るほど「インターネットの世界の奥の深さ」にどっぷりハマってしまいました。

あなたの経験は仕事で活きてる?

私は営業職、工場、事務職といった流れで転職しました。

ですが、結局それぞれ果たす役目が違うので、培ってきた経験はイマイチ役に立ちません。

「転職するとスキルが付く」という考え方もありますが、人からそうは見られません。

会社から要注意だと思われることの方が多いのです。

もしかしたら今の会社も辞めてしまうかもしれない、危険人物の一人として見られるでしょう。

むしろ就職にも不利になり、よっぽどの実績がなければ優良企業への就職は難しいのが現実です。

私が最初に転職したいと考えたのは、「色々な仕事をしてみたい」という安易な考え方でした。

全く違う仕事や待遇、規模の違う会社での仕事を経験したことによって、自分の視野を広げることができました。

自分では、とても良い経験ができたと考えています。

しかし、転職は「ブラックな経歴」として見られて、悪いことの方が多かったように思います。

職歴があだとなって就職できなかったこともあります。

 

本当に自分の経験を活かすにはどうしたら良いのか?

それを考えた結果サイト作成に力を入れ始めました。

このブログは放置することも多いのですが、他に10個以上のサイトを運営しています。

そしてサイト運営により広告収入を得ています。

自分が培ってきた全ての経験をフルに生かす必要がありました。

 

◇営業で得た人の気持ちを考える力

◇工場の経験からコツコツとした作業ができる力

◇事務の経験で得たタイピング能力

 

すべての経験をサイトの運営に活かすことができたのです。

当時の私にあと一つ必要なものがありました。

それは、広告収入を得るためにアフィリエイトの仕組みを知ることです。

それを学んだときインターネットの世界でやっていくしかないと確信したのです。

「私に残された道はこれしかない」と。

もはや転職して良い会社で食わせてもらいたいとは、これっぽちも考えていません。

これから、遂にみつけた「自分の全てを出せるフィールド」で全力を尽くすだけです。

今後は個人サイト運営が常識に

一人一つサイトを持つのが常識となる日がやってきます。

あれだけ胡散臭かった仮想通貨だって、物凄い勢いで世の中に広がったのです。

だがこれだけITが進歩しているにも関わらず、多くの人がインターネットの価値ある利用方法を知らないままです。

もちろんインスタグラムなどのSNSが普及して、力を入れている人は増えました。

だから、自己アピールをしたい人だけがインターネットでの露出に力を入れていると思っている人もいます。

必ずしも、自分の写真の自撮りを載せてアピールすることがサイトを持つ意味ではないのです。

たくさんの人がいる世界、みんな自分にしかない生き方や経験を持っているはずです。昔はわかりませんでしたが、大人になった今なら平凡に生きていける人なんていないとわかります。

そして、自分の生き方や経験が武器になる時代だと気が付いている人はほとんどいません。

だからこそ、やっている人が勝ち組になっています。

私はインターネットが最強のビジネスツールだということを確信しています。

これからどれだけ時が過ぎても、もうその流れは変えようがないでしょう。

私がやっているアフィリエイトについては「本当に稼げる副業のやり方」でもっと詳しく書いていますので、興味があれば参考にして下さい。

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